スポンサードリンク

顔 産毛 抜く コイル 糸

顔の産毛は、よっぽど近くで見ない限りは気になりませんがその一方で、彼氏に指摘されるなんて女性も以外と少なくないんです。

顔の産毛処理は剃るのが基本ですが、すぐに生えてきてしまうので、抜くほうがいいと思っている人も多いのでは?

そこで、顔の産毛を抜いて処理する時にオススメの「コイル脱毛」と「糸脱毛」についてご紹介したいと思います。

コイル脱毛って?

産毛とりー ちょっぴりちくちくするのがハマる笑 #産毛とり #美容

@kozu0725がシェアした投稿 –

最近では、100均でも見るようになりましたが、棒状になったバネのような両端に持ち手がついたアイテムの事!

この持ち手の部分を両手で持ってU字に折り曲げ、コイルの部分を肌の上でコロコロ転がすと、産毛がコイルに絡まってプチプチと抜けていく、という仕組みです。

2~3mmほどの産毛に有効なようで、それより長い毛だと上手くコイルに絡まらなかったり、途中でブチっと千切れたりしてしまうようです。

ただし、このコイル脱毛はなにより痛いというのが弱点で、あまり頻繁に行うとニキビや赤みなど肌トラブルも起こしやすいようです。

糸脱毛って?

おはようございます😊 今週もよろしくお願いします。 ・ はじめの糸脱毛。 ドキドキですよね。 ・ どんな感じか 上手に表現できませんが 施術後のお客さまのお肌は つるつる、もちもち〜✨ ・ 今日もハリキッて 糸脱毛をさせて頂きます。 気をつけてお越し下さいね😊 ・ さぁ、つやだしていきましょ。 ・ #糸脱毛#糸脱毛サロン #出張もしています #脱毛サロン#顔脱毛 #毛穴#眉#つや #エステ#美肌脱毛 #つや玉#お肌つやつや #やみつきになる #ホットペッパービューティー #ネット予約できます #アメブロしてます #大阪#八尾市#平野区 #アップルマリー #ありがとうございます

*つるりんたまご肌のお顔糸脱毛salon大阪*さん(@applemaryhana)がシェアした投稿 –

コイル脱毛より痛みが少なく、お肌にも優しく、さらに家にあるものでできる糸脱毛。

中国や台湾では昔から行われてきた脱毛法なんだとか!

用意するのは40~50cmほどの細い糸(裁縫用のものでOK)、手袋(糸が指に食い込むと痛いため)、ベビーパウダー(糸の滑りを良くするため)です。(糸はシルクのものがおすすめ)

糸はわっか状にしたら、8の字を作るように中央部分を10回ほど捩じります。

そうしたら、8の字のそれぞれの輪の部分に、親指と人差し指を通し、その2本指を左右交互に閉じたり開いたりしてみましょう。

中央の捻じれた部分がそれに合わせて左右に移動するはずです。

この捻じれた部分を処理したい産毛に当てて指を動かせば、産毛を絡み取ることができます。

大事なのは処理後のケア

コイル脱毛より糸脱毛のほうが肌への負担が少ないとはいえ、やはり毛を無理に抜いているわけですから、ダメージはあります。

必ず、処理後はしっかり保湿をして肌ケアするようにしてください。それから、あまり頻繁には行わないことがポイントで、多くても週に2回のペースに抑えましょう。

まとめ

スポンサードリンク

顔の産毛を抜いて処理したい場合には、100均やドラッグストアで売っているコイル状のアイテムか、家にある糸を使ってみましょう。

どちらも産毛を絡めとることで抜くものですが、それなりに肌への負担はあるということを忘れないでくださいね。

 

スポンサードリンク